活動ニュース
2019.4.7 のだ哲生 県議選当選 立憲民主党公認候補
2019年4月11日

4.7 県議選「のだ哲生」9,480票獲得、3位当選!

    皆さまのご支援に、心から感謝します。 

 

野田富久県議(立憲民主党福井県連代表)の勇退に伴い、

多くの関係者の要請を受け県議選への出馬を決意した「のだ哲生」氏。

今年1月で市役所を退職、2月から選挙活動を開始。

県内の候補者中一番遅いスタートとなりました。

 

4/6最終日、地元をお練り。戦国時代!?
一番前の選挙カーが見えない

 

わずかな日数しかない中での選挙活動となりましたが、

本人、家族、地元、後援会、支援の労組らが一丸となって

力強く支持拡大の運動を展開していきました。

福井選挙区(定員12人)には15人が立候補する激戦のなか、

9,480票を獲得、3位での当選を飾ると、事務所は歓喜の渦に包まれました。

危機感をもち、全員一体となって取り組んだことへの成果だと思います。

唯一の立憲民主党公認候補としての期待感もあったのではないかと思われます。

 

 

立憲民主党は地域、現場の切実な声に根ざした政治を実現する政党です。

現在の政治に失望している人たち。それでもなんとか政治を変えたいと願う人たち。

この社会に生きる多様な人たちと共につながり、

ボトムアップで新たな未来のビジョンを描いていく政党です。

立憲民主党福井県連は、のだ哲生(県連副幹事長)と共に新たな挑戦に邁進します。

 

-感謝を述べる野田富久県連代表―

 

 県議選へのご支援に心から感謝します。  

 ありがとうございました。